事前予約でしか買えない

SAKE HUNDRED待望の辛口新商品「来火」

販売案内の登録締切まで

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  • 累計応募40万人を超える『百光』を生み出したSAKE HUNDREDの新商品
  • 要素を消すのではなく、足し算で辿り着いた味わう辛口
  • 初回分の在庫がなくなり次第終了。登録した方は先着順で予約可能
  • 販売案内の登録は9月13日(日)まで

「こんなに美味しい日本酒は飲んだことがない。」

ひと目でわかる特別感。上質でエレガントな香り。ため息が出るほどの透明感。

人生で一度は味わいたい、“至福のひととき”を約束する日本酒として、多くの支持を集めてきたブランドがある。

それが、SAKE HUNDRED(サケハンドレッド)だ。

累計“40万人”が応募した高級日本酒

SAKE HUNDREDは、2018年に創業した高級日本酒ブランド。

なかでも知られているのが、「抽選販売」でしか手に入らないフラッグシップ『百光』

2026年春には累計応募者数が40万人を超えるなど、日本酒ファンを中心に大きな話題となっている。

そんなSAKE HUNDREDだが、実は『百光』以外にも様々な商品を展開している。

それらすべてが“最高品質”が約束された日本酒だ。

2025年には大阪・関西万博イタリアパビリオンの公式スポンサーとして限定ボトルの発表したり、GUCCIジャルディーノとのコラボレーションアイテムを販売したりと、日本のみならず世界からも注目を集めるブランドとして、日本酒の新たな価値を発信している。

一切の妥協なく上質な味わいを追求
“誰が飲んでも美味しい”を実現

SAKE HUNDREDの商品すべて、 最高峰の酒造技術をもつ酒蔵とともに製造したオリジナル日本酒だ。

革新的なコンセプトと味わいの理想を描き、一切の妥協なく最高品質を追求して造られている。

目指しているのは、日本酒のビギナーからプロフェッショナルまで“誰が飲んでも美味しい”と感じる、上質を極めた味わいだ。

さらに製造後も、徹底した品質管理のもとで届けられるそうなので、
自分利用はもちろん、ギフトや贈答品としても安心して選ぶことができる。

世界的品評会で多数の「金賞」

SAKE HUNDREDの味わいは世界からも絶賛されている。

フラッグシップの『百光』は、2018年の発売から1年で、世界的なワイン品評会「International Wine Challenge」のSAKE部門で、約1500銘柄の中から「ゴールドメダル」を受賞。
これを皮切りに、SAKE HUNDREDの日本酒は毎年のように世界各国の品評会で受賞を重ねている。

SAKE HUNDREDが挑戦する新たな辛口とは

そんなSAKE HUNDREDが、いま送り出そうとしているのが『来火(らいか)』だ。

世の中の辛口の多くは、「引き算」でつくられている。甘味を削り、旨味を抑え、香りを控えめに。要素を減らすことでドライさを際立たせる——それが辛口の美徳とされてきた。

その美しさに、異論はない。
ただ『来火』が選んだのは、その逆、「足し算」だった。

甘味も、旨味も、酸味も、香りも、溢れるほどに満たす。そのうえで、研ぎ澄まされたキレがすべてを収めていく。

コンセプトは「溢れる個性、味わう辛口」。銘柄名の「来火」には、辛口の未来に火を灯すという想いを込めた。

では、その辛口はどのようにして生まれたのか。

精米歩合28%、佐渡の水、白麹の酸

足し算の辛口を成立させているのは、3つの要素だ。

ひとつは精米歩合28%。削るほど雑味は消えるが、削りすぎれば骨格を失う。透明感と辛口としての骨格、その両立を狙った数字である。掛米は佐渡産こしいぶき、麹米は岡山県産山田錦。

ふたつめは、佐渡・金北山系の伏流水。この水質が、ミネラル感とキレの土台をつくる。

そして白麹由来の酸。溢れる要素をひとつにまとめる、味わいの骨格である。

こうして生まれた味わいは、口に含んでから飲み込むまで、表情を変えていく

香りは、柚子やすだちのような、さわやかな柑橘。そこに白桃や白い花のやわらかさが重なる。
口当たりは、驚くほどすっきり。きりっとしたドライさのあとから、お米の旨味がじわりと広がってくる。
余韻は、ほのかな苦みがすっと引き締めて、甘さを残さずキレていく。

要素は豊かにあるのに、間違いなくドライ
この一見矛盾した体験こそが、『来火』という酒の核にある。

今回は「事前予約販売」。
9月13日(日)登録締切

ただしこの『来火』、発売日にオンラインストアを開いても購入することはできない

初回製造分は、事前に申し込んだ方にだけ「事前予約限定の購入ページ」が案内されるからだ

9月14日、そのページから先着順で予約を受け付ける。

申し込みに必要なのは、メールアドレスひとつ。締切は9月13日(日)。

無料で、申し込んだからといって購入の義務が生じるわけでもない。気になっている段階であれば、まず案内を受け取れるようにしておくのが現実的な選択肢だろう。

久しぶりに会う友人との食卓に。子どもが出かけた、夫婦だけの夜に。
「これ、どこで知ったの?」と聞かれる一本だから、贈りものとしても間違いがない。

『来火』を体験してみたい方は、9月13日(日)までの販売案内登録をご検討いただきたい。

販売案内 登録受付:2026年9月13日(日)まで

SAKE HUNDRED 来火|RAIKA
販売案内 登録受付中


【応募完了メールをご確認ください】

ご応募いただいたメールアドレスへお送りする「応募完了メール」の確認をもって抽選応募が完了となりますので、必ずご確認ください。

※お申し込みを完了せずに中断された場合、申し込みを再開するためのリンクがメール・SMSにて送信される場合がございます。

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来火|RAIKA

内容量:720ml / 精米歩合28%
初回分は登録者限定の事前予約販売(先着順)

※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
※飲酒時の車の運転、重機械の操縦は法律で禁止されています。
※妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
※過剰な飲酒は健康問題を引き起こします。適度な飲酒をお楽しみください。

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