Luxurious Time

“新たな可能性” を切り開く
一流ソムリエを魅了する「スパークリング日本酒」

“新たな可能性” を切り開く

一流ソムリエを魅了する
「スパークリング日本酒」

「味わった余韻まで一貫した物語があり、飲むことで価値を体感できます。」

そう語るのは、一流ソムリエ・田邉公一(たなべこういち)

ソムリエ コンテストにて優勝を経験し、「麻布とさか」「ロワン」など数々のレストランやワインショップ、イベントの飲料監修を手掛け、飲食の可能性を拡げる活動に従事している。

さらに、業界トップクラスの資格合格率を誇るワインスクール
「レコール・デュ・ヴァン」の講師をつとめる。

日本を代表するソムリエともいえる田邉氏が、
その味に感銘を受けたお酒があるという。

それが、日本酒市場を牽引する新進気鋭のブランド「SAKE HUNDRED」から誕生した、
スパークリング日本酒『深星(しんせい)だ。

「SAKE HUNDRED」は、
創立からわずか3年で世界に賞賛される日本酒を数多く世に送り出してきた

そして、様々な国際的なコンクールでトップクラスの成績を次々と収め、
日本酒市場において確固たる地位を確立した。

そんな「SAKE HUNDRED」が新たな日本酒の挑戦として試みたのが、
「世界の食のシーンに通用するスパークリング日本酒の開発」だ。

スパークリングといえば乾杯酒を思い浮かべる方が多いかもしれないが、
『深星』はそうした “食前酒” という枠にはおさまらない。

コースの前菜から、魚料理、肉料理に至るまで、
あらゆる食との対話を楽しめる、スパークリング日本酒なのだ。

そんな新たなスパークリング日本酒『深星』の登場を、田邉氏も高く評価している。

▼田邉氏
「一言で言うと綺麗、とても綺麗です。

まず透明性繊細さ

でもしっかり凝縮していて、奥から徐々に多彩な要素が現れてくる。

香りと余韻によって引き出される料理のイメージは、実に多彩です。」

味わいの “余韻” の長さが、食とのハーモニーを加速させる。

飲んだ瞬間は、白桃や梨などの果実のニュアンスに、
ミントを加えたようなフレッシュでドライな印象を抱く。

しかし後から心地良い上品な香りが鼻を抜け、奥深く重厚な余韻が続いていく。

さらに食とのハーモニーを加速させるのが、『深星』ならではの「テクスチャー」だ。

一般的にはあとからガスを注入するスパークリングが多い中、

一度発酵を終えた日本酒に対して、再び発酵を促すことでガスを発生させる
「瓶内二次発酵(びんないにじはっこう)を採用。

瓶内で発酵させるため、非常に手間のかかる製造方法ではあるが、
この製法にすることでお酒の中に溶け込む泡はきめ細やかで、かつ力強い泡となるのだ。

『ミシュランガイド東京』で14年連続3つ星を獲得する日本屈指のフレンチレストラン『カンテサンス』のオーナーシェフ・岸田周三(きしだ しゅうぞう)はこう語る。

▼岸田シェフ(カンテサンス)
「日本酒とフランス料理のペアリングはいろいろな店が取り組んでいる要素で、
でも難しいことはたくさんあります。

日本酒という性質上、
ワインと比べて酸が強いわけではなく優しいところもあるためです。

でもこの日本酒は今まで感じたことのない強さや香りのバランスがあります。」

さらに、青山外苑前に店を構える、「ミシュランガイド東京」で2つ星フレンチレストラン『フロリレージュ』のシェフ・川手寛康(かわて ひろやす)も、『深星』を高く評価している。

▼川手シェフ(フロリレージュ)
「深星に感じた印象は『意外』で『異質』。

日本酒らしい厚みのあるふくよかな甘さがありつつ、
フルーティーな香りや、乳酸発酵させたようなミルキーさがある。

今までにないスパークリング日本酒が出てきたことを、歓迎したいです。」

そんな『深星』の醸造を手がけるのは、
スパークリング日本酒の製造で最高峰の技術を持つ酒蔵「山梨銘醸」

日本有数の名水地・山梨県白州町を流れる甲斐駒ケ岳の伏流水をベースに、
仕込みの一部に日本酒を加える「再醸仕込み」という醸造法を用いている。

この醸造法により、芯のあるミネラル感に甘味・酸味・旨味・苦味という
多彩なエッセンスが加わり、料理との絶妙なペアリングが生み出されるのだ。

“世界の食に通用する” というコンセプトの通り、『深星』と料理の相性は、
魚料理、肉料理、野菜、チーズやバターなどのクリーミーな料理まで、実に幅広い。

芯のあるミネラル感が魚介のミネラル・旨味と調和し、
特に「海老」「蟹」などの甲殻類との相性が素晴らしい。

さらにトマトやタルタルのソースを加えれば、
『深星』の上質な酸味に合うクリーミーなコクが柔らかな泡の質感とマッチする。

スチームやボイルで仕上げた「鶏肉」「豚肉」との相性も抜群だ。

『深星』のなめらかなテクスチャーと口の中で溶け合い、
しっとりとした旨味のハーモニーが感じられる。

脂ののった肉であれば、焼きの香ばしさが上質な酸味とマッチし、
細やかな泡が食後の口の中をフレッシュに整えてくれる。

シルキーな泡は「チーズ」「バター」などクリーミーな質感と非常によく合い、
サクサクとした食感の揚げ物とも好相性だ。

乾杯酒としてはもちろん、アペリティフからメインまで、
多彩な料理とゆったりと重なる味わいを楽しむことができる。

先に紹介したソムリエとシェフ以外にも、
『深星』の食中酒として際立った実力を日本のトップシェフたちも歓迎している。

▼中村和成(ラボンヌターブル)
「究極の食中酒という言葉に全く偽りが無い。

シャンパーニュの華やかさ、味わい深さに全く引けを取らない。

深星から始まる食事の時間は豊かな時間を約束されると思います。

ただただ美しい、日本が世界に誇る酒であることは間違いないと思います。」

▼星野晃彦(ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座)
「第一印象、素直に美味しいと思います。

強すぎない口当たりとやさしい余韻が料理のポテンシャルを引き上げます。

また、ゆっくりと飲み進めることで、味わいに変化が生まれ、
コース料理の最初から最後まで一緒に飲めるお酒だと思いました。」

あらゆる食と響き合い、料理の可能性を広げてくれる『深星』。

時間をかけて作った特別なディナーとのペアリングで、
ワンランク上の上質なひとときを自宅で楽しむも良し。

チーズやフリットに合わせて、カジュアルに晩酌を味わうのも良し。

行きつけのお店に持ち込めば、
今までとは違った “食の体験” を発見できるかもしれない。

一流の料理人たちも唸るスパークリング日本酒『深星』。

この機会に、食に新たな喜びを見出してみてはいかがだろうか?

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