Luxurious Time

食のシーンで “新たな可能性” を切り開く
一流シェフを魅了する「スパークリング日本酒」

食のシーンで “新たな可能性” を切り開く

一流シェフを魅了する
「スパークリング日本酒」

ビジネスからプライベートまで、「大人の愉しみ」に欠かせないお酒。

自分へのご褒美として一人でゆっくりと嗜んだり、
家族や、友人と語り合いながら愉しんだり。

とっておきの料理とともに、ペアリングを愉しむのもいいだろう。

ペアリングというと、ワインを思い浮かべる方が多いかもしれないが、
実は今「料理のポテンシャルを最大限に引き出す」と話題になっている日本酒がある。

日本食はもちろん、フレンチやイタリアンを始めとする
世界各国の料理とのペアリングを楽しむことができるという。

それが、日本酒市場を牽引する新進気鋭のブランド
「SAKE HUNDRED」から誕生した、スパークリング日本酒『深星(しんせい)だ。

「SAKE HUNDRED」は、創立からわずか3年で
世界に賞賛される日本酒を数多く世に送り出してきた。

そして、様々な国際的なコンクールでトップクラスの成績を次々と収め
日本酒市場において確固たる地位を確立した。

そんな「SAKE HUNDRED」が新たな日本酒の挑戦として試みたのが、
「世界の食のシーンに通用するスパークリング日本酒の開発」だ。

これまでスパークリングというと「乾杯酒」で使われることが多かったが、
『深星』はそうした “食前酒” という枠にはおさまらない。

コースの前菜から、魚料理、肉料理に至るまで、
あらゆる食との対話を楽しめる、スパークリング日本酒なのだ。

“世界の食に通用する” というコンセプトの通り、

『深星』と料理の相性は、「魚料理」「肉料理」「野菜」
「チーズ」「バター」などのクリーミーな料理まで、実に幅広い。

芯のあるミネラル感が魚介のミネラル・旨味と調和し、
特に「海老」「蟹」などの甲殻類との相性が素晴らしい。

さらにトマトやタルタルのソースを加えれば、
クリーミーなコクが『深星』の上質な酸味とマッチする。

スチームやボイルで仕上げた「鶏肉」「豚肉」との相性も抜群だ。

『深星』のなめらかなテクスチャーと口の中で溶け合い、
しっとりとした旨味のハーモニーが感じられる。

脂ののった肉であれば、焼きの香ばしさと細やかな泡がマッチし、
食後の口の中をフレッシュに整えてくれる。

細かく繊細なシルキーな泡は、
サクサクとした食感の揚げ物とも好相性だ。

乾杯酒としてはもちろん、アペリティフからメインまで、
多彩な料理とゆったりと重なる味わいを楽しむことができる。

そんな『深星』が、料理のポテンシャルを引き出す秘密は、
味わいの “余韻” の長さにある。

飲んだ瞬間は、白桃や梨などの果実のニュアンスに、
ミントを加えたようなフレッシュでドライな印象を抱く。

しかし、後から心地良い上品な香りが鼻を抜け、
奥深く重厚な余韻が続いていくのだ。

さらに食とのハーモニーを加速させるのが、
『深星』ならではの「テクスチャー」だ。

一般的にはあとからガスを注入するスパークリングが多い中、

一度発酵を終えた日本酒に対して、再び発酵を促すことでガスを発生させる
「瓶内二次発酵(びんないにじはっこう)を採用。

瓶内で発酵させるため、非常に手間のかかる製造方法ではあるが、
この製法にすることでお酒の中に溶け込む泡はきめ細やかで、かつ力強い泡となるのだ。

そんな『深星』の醸造を手がけるのは、
スパークリング日本酒の製造で最高峰の技術を持つ酒蔵「山梨銘醸」

日本有数の名水地・山梨県白州町を流れる甲斐駒ケ岳の伏流水をベースに、
仕込みの一部に日本酒を加える「再醸仕込み」という醸造法を用いている。

この醸造法により、芯のあるミネラル感に甘味・酸味・旨味・苦味という
多彩なエッセンスが加わり、料理との絶妙なペアリングが生み出されるのだ。

日本を代表するトップシェフも、その味わいに注目している。

『ミシュランガイド東京』で14年連続3つ星を獲得する日本屈指のフレンチレストラン
『カンテサンス』のオーナーシェフ・岸田周三(きしだ しゅうぞう)はこう語る。

▼岸田シェフ(カンテサンス)
「日本酒とフランス料理のペアリングはいろいろな店が取り組んでいる要素で、
でも難しいことはたくさんあります。

日本酒という性質上、ワインと比べて酸が強いわけではなく
優しいところもあるためです。

でもこの日本酒は、今まで感じたことのない強さや香りのバランスがあります。」

さらに、青山外苑前に店を構える、「ミシュランガイド東京」で2つ星フレンチレストラン『フロリレージュ』のシェフ・川手寛康(かわて ひろやす)も、『深星』を高く評価している。

▼川手シェフ(フロリレージュ)
「深星に感じた印象は『意外』『異質』

日本酒らしい厚みのあるふくよかな甘さがありつつ、
フルーティーな香りや、乳酸発酵させたようなミルキーさがある。

今までにないスパークリング日本酒が出てきたことを、歓迎したいです。」

あらゆる食と響き合い、料理の可能性を広げてくれる『深星』。

時間をかけて作った特別なディナーとのペアリングで、
ワンランク上の上質なひとときを自宅で楽しむのも良し。

チーズやフリットに合わせて、カジュアルに晩酌を味わうのも良し。

行きつけのお店に持ち込めば、
今までとは違った “食の体験” を発見できるかもしれない。

一流の料理人たちも唸るスパークリング日本酒『深星』。

この機会に、食に新たな喜びを見出してみてはいかがだろうか?

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