Luxurious Time

世界最高峰の品評会でも絶賛。

豊かな喜びを約束する、上質を極めた日本酒

世界最高峰の品評会でも絶賛。

豊かな喜びを約束する、
上質を極めた日本酒

ハレの日のお祝いから自宅でリラックスするひとときまで、私たちの生活のあらゆるシーンを彩ってくれるお酒。その中でも、大切な人と過ごす時間にふさわしい、特別な一本をご提案します。

口当たりはシルクのように繊細でなめらか。ユリの花を思わせる、穏やかで上品な香りが感じられ、口に含むと白桃のような “瑞々しい甘み”、そして “ふくよかな旨味” が舌の上で広がる。

特別な工程で製造され、大量生産出来ないことから「幻の日本酒」とまで呼ばれています。

実際にこの「幻の日本酒」を味わうことが出来るのは、国内の一流ホテルや、ミシュランで星を持つ限られたレストラン、上流顧客だけを招待する有名百貨店のクローズドイベントなど。

2018年の発売からわずか1年で、世界最大規模のワインの品評会「IWC (2019)」の「SAKE部門」で、1,500銘柄の中から「ゴールドメダル」を受賞

同年、世界のトップソムリエなど約100名が審査する日本酒コンクール「Kura Master(2019)」にて、「プラチナ賞」を受賞

さらに翌年には、国外で最も歴史のある日本酒の品評会「全米日本酒歓評会(2020)」にて「金賞」を受賞

イギリス・フランス・アメリカと、世界における評価を高めてきた最高峰の日本酒。それが『百光(びゃっこう)』です。

『百光』のコンセプトは、口にすれば誰もが「美味しい」と感じる、上質を極めた味わい。それを実現するためには、トップレベルの「醸造技術」が必要となります。

「精米歩合(せいまいぶあい)という言葉をご存知でしょうか。
日本酒には「純米吟醸」や「純米大吟醸」などの区分がありますが、これを決める要素のひとつが、​​米を削って残った割合を示す「精米歩合」です。

純米吟醸  ・・・ 精米歩合「60%」以下
純米大吟醸 ・・・ 精米歩合「50%」以下

一般的な純米大吟醸酒でも、精米歩合は「40%〜50%」ほどです。
しかし、『百光』は「18%」まで米を削り、雑味がない圧倒的な透明感を実現させています。

また、米は削れば削るほど割れやすくなるため、米の扱いが難しくなります。18%の精米で商品を造ることができた理由は、醸造元である「楯の川酒造」にあります。

山形県に蔵を構える楯の川酒造は、「精米歩合50%以下の純米大吟醸酒」のみを造っている酒蔵です。全国でも類を見ない「全量純米大吟醸蔵」として、純米大吟醸酒を造り上げる技術を徹底的に磨いてきました。

精米歩合18%を実現するには、200時間以上も精米を続ける必要があるのと同時に、
精米後の原料処理や発酵管理まで全てにおいて緻密な作業が求められます。

「全量純米大吟醸蔵」として培ってきた確かな技術と経験があるからこそ、『百光』は圧倒的な透明感と、瑞々しく豊かな味わいを併せ持つことができたのです。

また『百光』は原料米にもこだわり、有機栽培で丁寧に育て上げた山形県産「出羽燦々(でわさんさん)を使用しています

農薬や化学肥料を使用せず、手間暇をかけて育てる有機栽培米は、生産量が限られており、『百光』の醸造も、1年のうちの限られた期間でのみ行われることも相まって、販売機会そのものも限定されています。

ミシュラン三ツ星レストラン「ジョエル・ロブション」元総料理長で、2016年にレストラン「ナベノ-イズム」を開業した、フレンチの巨匠・渡辺雄一郎シェフは、『百光』について次のように語ります。

「『百光』を初めて口にした時にあまりにも透明で清んだ味わいに、
料理の具体的なイメージが湧いてきませんでした。

一方でその中にしっかりとした旨味と甘み、また華やかさを感じさせる。

この唯一無二のキャラクターは料理とのペアリングを広げてくれる、
そんな可能性を感じました。」

(出典:料理王国)

圧倒的な透明感とエレガントな香りが特徴の『百光』は、もちろん単体でも特別な日にふさわしい「乾杯酒」として活躍します。

しかし料理との「ペアリング」では、さらに奥深い世界をお楽しみいただけます。

合わせる料理には、繊細な味わいを引き立てる、シーフードや野菜、ホワイトミートなど、味の強すぎないものをおすすめします。「フルーツ」「和菓子」との相性も抜群です。

『百光』という名前には、ブランドを象徴するフラッグシップとして、「100年先まで光照らすように」との想いが込められています。

まさに特別な瞬間にふさわしい、 "未来への光" を表現する一本です。

ご家族・ご友人のお誕生日や、ご結婚のお祝いなど、
特別な場面でのギフトとしても、多くご支持いただいております。

『百光』の味わいが、お客様の大切なひとときを彩り、
素晴らしい思い出となればと願っています。

これまで『百光』は、年に限られた機会に販売されてきました。

2021年の抽選販売時には、
当選本数500本に対して2万人以上の応募が集まりました。

また、2022年4月には、会員やニュースレター登録者への販売で“わずか3日” で完売し、
一般販売でさえ行っていません。

そんな『百光』は、年内最後の販売を11月に予定しております。

年末年始や新年のお祝いに、この特別なお酒をいかがでしょうか?

お買い求めをご希望のお客様は、ぜひ【購入希望フォーム】にご登録ください。

Webから【メールアドレス】をご登録いただくだけで簡単に申し込みできますので、ご希望のお客様は、ご購入の機会を逃さないよう、お早めにご登録いただきますようお願い申し上げます。

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※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
※飲酒時の車の運転、重機械の操縦は法律で禁止されています。
※妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
※過剰な飲酒は健康問題を引き起こします。適度な飲酒をお楽しみください。

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