深星 | SHINSEI
新発売

深星 | SHINSEI

¥35,200(税込)

Celestial Sake
2021
Brewed and Bottled in Japan

¥35,200(税込)

食と響き合う、無二の泡酒

透明感の奥にある芳醇な味わい。美しく湧きあがる気泡。長く伸びゆく余韻。料理とのペアリングで真価を発揮する最高峰のスパークリング日本酒。

世界が認める
SAKE HUNDRED

創立からわずか3年で米英仏の品評会で高い評価を獲得している
SAKE HUNDREDは、日本酒の新たな可能性を示す、世界が注目するブランドです。

International Wine Challenge(IWC)/英

イギリスで開催される、世界で最も権威あるブラインドテイスティング審査会のひとつ。

  • IWC 2019
  • IWC 2019
  • IWC 2021

Kura Master / 仏

2017年から開催されている、フランスで行われるフランス人のための日本酒コンクール。

  • Kura Master 2019
  • Kura Master 2021
  • Kura Master 2021

U.S. National Sake Appraisal / 米

アメリカで2001年より開催されている、日本国外で最も歴史の長い日本酒の品評会。

  • U.S. National Sake Appraisal 2019
  • U.S. National Sake Appraisal 2019
  • U.S. National Sake Appraisal 2019
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アンケート協力:「ブラッスリー ポール・ボキューズ銀座」 星野晃彦シェフ/「ヤマガタサンダンデロ」秋田和則/「falò」樫村仁尊シェフ/「ラボンヌターブル」中村和成シェフ/東京會舘本舘「レストラン プルニエ」松本浩之シェフ ※順不同

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MICHELIN 2021 ★★★

カンテサンス

岸田 周三

今まで感じたことのない強さや香りのバランス

第一印象はシャンパーニュのようなきれいで、きめが細かい、しかし、力強い泡。味わってみるとやはり力強い、という体感があった。日本酒とフランス料理のペアリングが難しいのは、ワインと比べて酸が強くなく、優しいからです。でもこの酒は今まで感じたことのない強さや香りのバランスがあります。

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MICHELIN 2021 ★★

フロリレージュ

川手 寛康

「意外」の裏側の上質

深星に感じた印象は「意外」で「異質」。日本酒らしい厚みのあるふくよかな甘さがありつつ、フルーティーな香りや、乳酸発酵させたようなミルキーさがある。今までにないスパークリング日本酒が出てきたことを、歓迎したいです。

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MICHELIN 2021 ★

ファロ

樫村 仁尊

温度変化で料理との組み合わせの幅が広がる

しっかり冷やすとスッキリとした味わいで、少し温度を上げるとフルーティーな風味が出てきます。温度によって、お刺身などの淡い料理から、クリームやバターを使用した料理まで合うと思います。華やかさの中に、どこか日本人らしい控えめな印象がありました。

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MICHELIN 2021 ★

蓮三四七

三科 純

新しい日本酒としておすすめしたい一本

白桃のような果実香と、米の柔らかで上品な味わいが楽しめます。しつこさがなくてシャープですが、甘味もあるのでウェルカムドリンクにもぴったりですね。新しい日本酒を楽しみたい方におすすめしたい一本です。

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ブラッスリー ポール・ボキューズ 銀座

星野 晃彦

コースの最初から最後まで一緒に飲めるお酒

「素直に美味しい」というのが第一印象でした。ライチのような果実の香りが漂い、やさしい発泡が心地よさを感じます。ゆっくり飲み進めると変化していく味わいも印象的。コースの最初から最後まで一緒に楽しめるお酒だと思います。

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ヤマガタ サンダンデロ

秋田 和則

香りの変化と長く持続する余韻が楽しい

グラスに注いだ時の透明感とガスの気泡が美しい。口にする前から期待感が高まります。果物を思わせるアロマに、グラスを回すと日本酒らしいお米のニュアンスを感じるのも楽しいです。芳醇な余韻が長く続くのもいいですね。イタリアンレストランでも人気が出ると思います。

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ラボンヌターブル

中村 和成

「究極の食中酒」の言葉に偽りがない

シャンパーニュの華やかさ、味わい深さに全く引けを取っていません。果実の酸があるシャンパーニュでは表現できない、舌に優しい飲み心地が素敵です。「キレのある」という表現とは違う、「ただただ美しい余韻」に引き込まれます。

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レストラン プルニエ

松本 浩之

和食にもフレンチにも対応できる素晴らしい日本酒

果実の香りの中に、米の香りもしっかり感じられます。また、料理に合わせるために必要不可欠な酸が、しっかりと溶け込んでいます。お刺身のみならず、バターを使用したフレンチにも合う、素晴らしい仕上がりのスパークリング日本酒です。

食を彩る
スパークリング

目指したのは、料理とのペアリングで真価を発揮する最高峰のスパークリング日本酒。
きめ細やかな発泡感と、奥深い味わい、続く伸びていく余韻が、あらゆる料理に寄り添い、
多彩なペアリングを引き出します。新たなスパークリング日本酒の王道をいく、至高の食中酒が誕生しました。

深星の特徴

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きめ細やかで柔らかな泡

瓶内二次発酵でもたらされた、上質で心地良い発泡感。酵母の発酵過程で生成される自然の泡は、なめらかでシルキーな口当たり。きめ細やかで柔らかな泡が、さまざまな料理を引き立てます。

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調和する透明感と複雑性

一般的な日本酒の原料は「水・米・麹」ですが、『深星』は仕込みの一部に水ではなく日本酒を加えて製造しています。“再醸仕込み“と呼ばれるこの醸造法により、様々なエッセンスを含んだ多層的な味わいを実現。瑞々しい泡の質感と、甘味・酸味・旨味・苦味のバランスによってエレガントな透明感と複雑性が調和し、料理との絶妙なペアリングが生み出されます。

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食を引き立てる余韻

ペアリングで欠かせない“余韻”。深星のやわらかな酸味と旨味、心地よい苦味を感じるミネラルが長い余韻をもたらし、最後まで料理の味わいに寄り添うように持続します。

『深星』の繊細な泡、多層的な味わい、美しい余韻は、乾杯酒としてはもちろん、アペリティフからメインまで、多彩な料理とのペアリングをお楽しみいただけます。

「この酒は料理の新たな引出しを
あけてくれた」

岸田 周三氏(カンテサンス)
1974年生まれ。志摩観光ホテル「ラ・メール」などを経て渡仏。
2003年「アストランス」で
パスカル・バルボ氏に師事。
帰国後に立ち上げた「カンテサンス」はオープン翌年2007年より
14年連続でミシュラン三ツ星を獲得。
未来の食を見据え、水産資源の保護活動にも積極的に取り組む。

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特に重要な食感のバランス

料理とお酒をペアリングする時、互いのテクスチャー、つまり食感のバランスは特に重要です。香りも大切な要素ではありますが、それ以上にテクスチャーが合っていないと、「意味のあるもの」ができません。フランス料理とのペアリングには、繊細であっても力強さが絶対的に必要なのです。深星を味わって感じたのは、今まで体験したことのない、力強さと香りのバランス。自分では想像できなかった料理を生み出すきっかけをもらいました。

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日本酒の変革を感じさせる1本

出来上がったのは「ヤリイカ、キュウリ、南高梅のスープ」。深星は、ある程度の清涼感がある魚介と相性が良いです。特に、日本の魚介が持つ旨味に非常に合います。そして、テクスチャーのバランスを構成する、キュウリとヤリイカ。キュウリの歯切れの良さと、しっとりしながらもほのかな弾力のあるヤリイカの食感が、実に深星にマッチします。伝統へのリスペクトから生まれる新しい価値。深星からは、日本酒が変革期にあることを感じさせられます。

「求めていた酒は『オリジナルの塊』」

川手 寛康氏(フロリレージュ)
1978年生まれ。高校卒業後、「恵比寿QEDクラブ」、
「オオハラ エ シイアイイー」や「ル ブルギニオン」で
腕を磨いた後、渡仏し星付き店で修業。
帰国後「カンテサンス」のスーシェフを経て、
2009年に「フロリレージュ」をオープン。
2015年に外苑前へ移転。
ソムリエ資格を取得するなど、ワインへの造詣も深い。

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フレッシュさと渋み

多くのスパークリング日本酒に感じていたジューシーさではなく、深星にはフレッシュさと、その中に渋みを感じます。本来日本酒の根底には渋みがあるのですが、表現としてはあまり出てこないものです。しかし、それが深星にはきちんと残っていて、全体のバランスも整っている。日本酒本来の魅力を持ちながら「泡がある」ことで、従来では考えられなかったペアリングが生み出されます。

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深星だからこそのペアリング

今回選んだカツオは、日本酒以外でのペアリングが難しい食材です。シャンパーニュやシェリーでは、カツオ独特の脂を流し切れない。けれど、深星ならばクリアにしてくれる。深星とのペアリングは、カツオそのものの味わいを堪能できるのはもちろん、忍ばせたカカオの苦みや渋み、ソースのミルキーな酸味や爽快感と、要所要所でぴったりと合います。「シャンパーニュのようなもの」ではなく、抱え切れないところを補ってくれるスパークリング日本酒です。

『深星』開発への思い

SAKE HUNDRED Brand Owner

生駒 龍史

一杯の日本酒が人生を変えた

25歳のときに飲んだ1杯の日本酒が、僕の人生を大きく動かしました。
これまで抱いていた日本酒への印象をくつがえす、感動的な美味しさでした。そこから日本酒にのめり込み、酒蔵の想い、造りの奥深さ、海外への可能性などを知り、気がついたころにはすっかり日本酒に魅了されていました。
この魅力を、より多くの人に知ってもらいたい。そんな思いから「日本酒の未来をつくる」というビジョンを掲げ、株式会社Clearを創業しました。これまで日本全国、ときには海外の酒蔵に足を運び、事業を通じて日本酒の可能性をより強く確信してきました。
そして2018年には日本酒のさらなる可能性を追求すべく、日本酒ブランドSAKE HUNDREDを創立しています。

その過程は苦難の連続

SAKE HUNDREDでは、日本酒産業最大の課題であり、実現不可能と言われていた「高価格市場の開拓」を今まさに実現しつつあります。

今でこそ多くのお客様に支えられているSAKE HUNDREDですが、その道程は苦難の連続でした。高価格市場が未成熟なこともあり、価格だけで批判をされたり、話すら聞いてもらえなかったり、辛辣な言葉を投げられたこともあります。

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しかし、海外のコンクールでの入賞や、トップホテル・レストランでのお取扱い、そして何より購入いただいたお客様からの評価を受け、少しずつSAKE HUNDREDの価値が認められるようになりました。

さらなる成長のために進めた
「スパークリング日本酒」の開発

様々な苦難を乗り越え、さらなる成長を遂げるために進めたことが「スパークリング日本酒」の開発です。シャンパーニュをはじめとする世界のスパークリング市場に比べると、日本酒におけるスパークリング市場は、はるかに小さく、その価値を認めてもらう途上にあります。
一方で、日本酒だからこそ実現できる、スパークリングワインやシャンパーニュとは違った、豊かで立体的な味わいは世界に通じることを確信しています。『深星』は日本酒スパークリングを世界に広げるための、渾身の1本です。大きな挑戦になりますが、日本酒のポテンシャル、そして『深星』の魅力があれば必ず成功すると確信しています。ぜひ、『深星』の表現する新たな世界を味わってください。

製造のこだわり

繊細でなめらかな泡を生む
瓶内二次発酵

瓶内二次発酵とは、発酵を終えた日本酒に、さらに濾した醪を加えることで再び発酵を促し、瓶内でガスを発生させる製法。これにより生成されるガスはお酒に溶け込み、なめらかで繊細な、口当たりの良い泡が生まれます。

多層的な味わいをもらたす
再醸仕込み

一般的な日本酒の原料は「水・米・麹」ですが、『深星』は仕込みの一部に水ではなく日本酒を加えて製造しています。“再醸仕込み“と呼ばれるこの醸造法により、味わいのエッセンスを多く含んだ、多層的で奥行きのある風味がもたらされています。

なめらかで瑞々しい白州の名水

日本を代表する水の産地、山梨県白州町で採水される、甲斐駒ケ岳の伏流水。この地域の水は、柔らかいだけでなく「身体に馴染む水」と言われています。深星の瑞々しい味わいは、豊かな自然の恵みから生まれています。

上質な泡と、
奥深い味わい

外観は輝きのあるクリスタル。細やかな気泡が華やかさを演出します。口当たりはなめらかでドライ。瑞々しい酸味がゆっくりと広がり、溶け込んだ泡がフレッシュ感を与えます。中盤からアルコールのボリュームとともに、米由来の甘やかなトーンが感じられ、心地よい苦みのあるミネラル、しっとりした旨味、やわらかな酸味が重なり、しっかりした骨格と繊細かつ多層的な味わいを構成します。クリーン&ピュアで、エレガントな泡酒です。

味わい
フレッシュ&クリーンで、白桃や和梨などの果実のニュアンス、ミントなどのハーブ、
白い花のトーンが感じられます。グラスを回すとクリーミーな印象が広がります。
香り
なめらかでドライな印象です。瑞々しく心地よい酸味がゆっくりと広がり、
しっかりと溶け込んだ泡がフレッシュ感を与えます。
余韻
なめらかでシルキーな質感がフィニッシュに広がり、やわらかな酸味と、心地よい
苦味を感じるミネラルと旨味、繊細だがしっかりとした骨格が、長い余韻を創ります。
※『深星』は発泡性清酒です。開栓時に吹き出す可能性があるため、必ず冷蔵庫等でしっかりと冷やしてから開けてください。

ソムリエと探る
「深星」の世界

田邉 公一

ワインディレクター。「タイソンズ アンド カンパニー」
「アミュゼ」「麻布とさか」
「ロワン」「ヘルマナス714」等の
レストランやワインショップ、イベントのワイン、
飲料の監修を手掛ける。
ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。
第6回キュヴェ・ルイーズ・ポメリー ソムリエ コンテスト優勝

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引き出される多彩な食のイメージ

一言で言うと、とても綺麗です。まず透明性と繊細さ。でもしっかり凝縮していて、奥から徐々に多彩な要素が現れてくる。アミューズからデザートまですべての場面で面白い。香りと余韻によって引き出される料理のイメージは、実に多彩です。サーモン、ホタテ、オイスター、ホワイトアスパラガス、メロン、梨、生ハム、クリームチーズ、大葉、セルフィーユ、ジンジャー、カプレーゼ、イチゴのショートケーキ、ホワイトチョコレート、ピスタチオのアイスクリーム。きっと、もっと引き出されるものがあるはず。軽やかな素材から、濃厚でテクスチャーのあるデザートまで、合わせることができますね。

ペアリングで広がる
食の喜び

魚介の旨味・ミネラルとの調和

『深星』の芯のあるミネラル感が、魚介のミネラル・旨味と調和します。特に、海老や蟹などと素晴らしい相性です。ソースには、『深星』の上質な酸味にぴたりと同調するトマトやタルタルがおすすめ。さらに乳製品のクリーミーなコクは、柔らかな泡の質感とマッチします。

肉の質感・香ばしさに寄り添う

しっとりとした旨味の鶏肉や豚肉と良い相性です。スチームやボイルで仕上げた肉料理は、『深星』のミネラル、なめらかなテクスチャーと溶け合います。脂ののった肉であれば、焼きの香ばしさが上質な酸味とマッチし、さらに細やかな泡が口の中をフレッシュに整えます。

『深星』のシルキーな泡は、チーズ・バターなどクリーミーな質感と非常によく合います。
またサクサクとした食感の揚げ物とも好相性。
酸味のあるソースや魚介の旨味とは、余韻までゆったりと重なる味わいを
お楽しみいただけます。ぜひ、様々なペアリングをご堪能ください。

ヒラメのポワレ
ヒラメのポワレ
ズワイガニ
ズワイガニ
ムール貝の蒸し
ムール貝の蒸し
サーモンタルタル
サーモンタルタル
イカのフリット
イカのフリット
もも肉のコンフィ
もも肉のコンフィ
野菜と豚のスチーム
野菜と豚のスチーム
チーズ
チーズ

人生を彩る、
特別な瞬間に

こだわりの料理とともに

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こだわりの料理とともに

特別な日のお祝いに

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特別な日のお祝いに

とっておきの贈り物に

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とっておきの贈り物に

大切な方のおもてなしに

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大切な方のおもてなしに

自分自身への祝杯に

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自分自身への祝杯に

最高峰の贈り物として

SAKE HUNDREDの独自の菱形のラベルは、日本酒づくりに欠かせない「磨かれた米」のモチーフであり、同時に日本に古くから伝わる吉祥文様でもあります。SAKE HUNDREDとの出会いが、その人の心を満たし、人生を彩るものであるように、という想いが込められています。

SAKE HUNDRED
『心を満たし、人生を彩る』

SAKE HUNDREDは、最高峰の日本酒で、世界中の人々の『心を満たし、人生を彩る』ことをブランドパーパス(存在意義)として掲げています。そのために、私たちは日本酒の魅力を誰よりも深く理解し、あらゆる面で一切の妥協なく、比類なき価値を届け続けることを約束いたします。

私たちはお客様に以下の3つを約束いたします。

1.To Quality

厳格な製造管理のもと
最高品質の日本酒のみを提供する

SAKE HUNDREDの商品はすべて、最高峰の酒造技術を持つ酒蔵と共同開発したオリジナル日本酒です。
革新的なコンセプトと味わいの理想を描き、一切の妥協なく品質を追求し続けていきます。

また、商品の保管・配送においても品質第一を貫き、すべての商品を酒蔵からの直送にてお届けいたします。

2.To Move You

味覚の満足だけでなく
心の豊かさに貢献する

最高の日本酒体験とは、単に優れた品質の日本酒を飲むことではありません。
SAKE HUNDREDとの出会いによって、お客様が人生の彩りを感じられることが、私たちの価値であると考えます。

美しく洗練されたデザインや、お客様に寄り添うサービスを徹底することで、SAKE HUNDREDの日本酒は輝き、お客様の心を豊かに照らします。

3.To the Future

日本酒産業の発展に貢献し
時代を前進させる

私たちは、日本酒の歴史・文化に心から敬意を持っています。
SAKE HUNDREDの取り組みは、自社の利益のみを追求するものではなく、日本酒産業の未来への歩みを進めるものでなくてはなりません。

世界中の人々を日本酒で魅了し、産業をさらに発展させることが、
私たちの使命です。

心がほどけ、花が開く。
ブランドクリエイティブ『Blooms』

SAKE HUNDREDに触れることが、心の充足になり、人との豊かなつながりをもたらし、社会そのものを満たしていく。ブランドクリエイティブ『Blooms』は、そのような私たちの意思を表現しています。
SAKE HUNDREDの日本酒を通して、日々の緊張が溶けてゆき、心が満たされ、ほどけていく。そして大切な人との時間・空間として彩られていく。そんな豊かな感情のイメージを、花に重ねて表現しました。

醸造パートナー

山梨銘醸株式会社

山梨銘醸株式会社

1750年(江戸寛永3年)の創業以来、地の米、水、人の手によって白州の名水を瑞々しい銘酒へと生まれ変わらせてきた酒蔵。すうっと口になじみ、驚くほど角がなく、切れが心地よい、地元白州の水を活かす酒造りを目指して、研鑽を重ねてきました。口に含んだ時の潤い、瑞々しさ、軽快さを感じられる味わいが真骨頂です。

FAQ

Q.ギフトとして送りたいのですが?
SAKE HUNDREDでは、ギフトボックスをご用意しております。ギフトボックスをご希望のお客様は、商品をカートに追加した後、「外箱」から「ギフトボックス」をご選択ください。※ギフト包装・熨斗・命名札は承っておりません。
Q.SAKE HUNDREDで販売しているのはすべてオリジナル商品ですか?
はい、すべてSAKE HUNDREDが各酒蔵と共同開発したオリジナル商品です。商品はSAKE HUNDREDのブランドサイト、および一部の小売店でのみご注文いただけます。なお、製造元の酒蔵ではSAKE HUNDREDの商品をご購入いただけませんので、ご注意ください。
Q.賞味期限・消費期限はどれくらいですか?
未開封でしたら賞味期限はございません。適切な環境で保管いただければ、数年単位で美味しさを保つことも可能です。
ただし日本酒は空気に触れることで風味が変化するため、開封後は要冷蔵で早めにお召し上がりください。
『深星』は開封後およそ1ヶ月以内での飲用をおすすめしています。
Q.おすすめの飲み方を知りたいです。
ニュースレターで、おすすめの飲み方をご案内しておりますので、ご確認ください。
Q.商品の保管方法について教えてください。
直射日光と高温を避けて保管してください。
冷蔵保管を推奨しておりますので、ご自宅の冷蔵庫・セラーなどで冷やして保管してください。
Q.メールが届かないです。
誤ったアドレスを登録している、「迷惑メール」に振り分けられている、「PCからのメール」が受信できない設定になっている可能性がございます。お手元の機器の設定をご確認いただき、URL付きメールの受信設定を解除いただくか、次のドメイン[@sake100.com]の受信許可設定をお願いいたします。
Q.購入ができません。
動作環境(推奨ブラウザ)は以下の通りです。
Windows:Chrome、Safari、Firefox、MacOS:Chrome、Safari、Fire Fox

恐れ入りますが、Internet Explorerについてはサポート範囲外となるため、ページの閲覧・挙動に問題が発生します。
Internet Explorerをお使いのお客様は、他ブラウザに変更していただくか、スマートフォンなど別デバイスをお使いいただくようお願いいたします。
Q.購入商品のキャンセルについて
商品発送前に、お問合せ窓口よりキャンセルのご要望をお伝えください。
Q.「熨斗」は対応可能ですか?
「熨斗」は現在対応しておりません。商品はすべてSAKE HUNDRED特注の外箱に入れてお届けいたします。
オリジナルボックス(無料)、またはギフトボックス(有料)がお選びいただけます。ショッピングカートで商品をカートに追加のうえ、ご希望の外箱をお選びください。

深星 | SHINSEI

Celestial Sake
2021
Brewed and Bottled in Japan
¥35,200(税込)

製造者
山梨銘醸株式会社
原料⽶
山梨県産夢山水
精⽶歩合
67%(麹米57% 掛米67%)
アルコール分
12%
日本酒度
-7
酸度
2.4
アミノ酸度
1.5
火入れ
1回
内容量
720ml
  • ※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
  • ※飲酒時の車の運転、重機械の操縦は法律で禁止されています。
  • ※妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
  • ※過剰な飲酒は健康問題を引き起こします。適度な飲酒をお楽しみください。